裁判証拠収集について

裁判に勝つためには、有力な証拠が必要となります

浮気の証拠写真、嫌がらせやストーカー行為の証拠収集も夜間撮影が中心となります。

「証拠写真を自分で撮れるかも」と、お考えになる方がいらっしゃいますが、一般の方が安易に尾行・張り込み・撮影などをされますと、相手に気づかれてしまい、場合によってはストーカーと思われ警察に相談されるケースもあります。※犯罪行為となる可能性がありますのでご注意ください。

夜間、対象者に気づかれることなく尾行しながら、ホテルまたはマンションに出入りする瞬間のはっきりとした顔写真(約2秒程)を捉えるのは、経験豊富な調査員でも高度な技術が求められます。
※ピントが合っていないと証拠不十分として認められません。

調査現場は様々な状況であり、人目につく場所もあれば灯りが全くない暗闇に出入り口があったりします。また、調査現場付近の住民に不審に思われたりしないよう十分な配慮も必要となります。

総合探偵社中央リサーチ岡山の証拠撮りは最も得意とする調査です。

経験の豊富な撮影技術のある調査員が証拠撮影をおこないます。

対象者に気づかれることなく、高い運転技術(車・バイク)と特殊なプロ用のカメラ機材(超望遠・赤外線)で高度な証拠撮影を責任を持って行います。
※フラッシュ撮影は一切使用しません。

弊社の証拠写真は裁判でも有効な証拠資料としてお使いいただけます。

「初めからプロに任せていればよかった」と後悔されないためにも、浮気・不倫、または嫌がらせ・ストーカー行為などに対する証拠収集は総合探偵社中央リサーチ岡山にお任せください。

弁護士事務所からも推奨をいただいている探偵社です。

お客様から「弁護士事務所から教えていただきました」とのご相談・ご依頼も多数いただいております。
弊社で作成する調査報告書をご覧になった弁護士の先生方からは、常に高い評価をいただいており、裁判で事実を立証する上での証拠資料として多く採用いただいております。
※報告書・証拠資料の問題点や指摘等を受けた事はありません。

裁判を有利に進めるためには、弁護士事務所及び裁判所が認める事実を証明するための証拠が求められます。
一旦裁判に敗訴してしまうと判決を覆すことは容易ではありません。
慌てて十分な証拠を揃えようと思っても、既に対象者は警戒を強くし、動きを止めている可能性が高いです。
警戒されていない、対象者の動きのある内に証拠収集されることをお勧めします。

裁判証拠収集は専門技術のある総合探偵社中央リサーチ岡山へご相談ください。

裁判証拠の事例

01

浮気の立証

浮気・不倫現場の証拠撮りを行います

02

嫌がらせ・ストーカー対策

被害の証拠撮りを行います

03

従業員の不正立証

従業員の労働規約違反の証拠収集を行います

04

隠匿資産の立証

相続などに係る分配資産の事実確認

05

交通事故の事実関係の立証

目撃者を捜索及び真実の立証

06

盗難や住居侵入の立証

指紋検出や防犯カメラで事実関係の証拠を撮ります

調査報告書(証拠写真)は他社に負けない高品質

弊社の調査報告書は専用の写真用紙に印刷した超高画質な証拠写真入りの報告書を提供させていただいております。
また弊社の調査員は、写真、ビデオの知識を含め、現場での撮影レベルはプロのカメラマンよりも優れており、尾行しながらの撮影(暗所でも)には弊社独自の特殊な撮影技術があります。

総合探偵社中央リサーチ岡山の調査報告書は証拠資料としても優秀ですのでご安心ください。

話しやすい相談員が
親身になって応対します

24時間受付 無料相談窓口0120-30-6630
女性相談員ご希望の方はこちら0120-20-3399

お問い合わせフォームはこちら